ゴルフ上達法

パットがゴルフ上達の決め手

パットイメージ標準打数72のうちの36が標準パット(パター)数。

2パット/ホールが基準、3パットを避けチャンスには1パットで上がる。これがゴルフ上達の王道です。

「パットに優れるものは常に勝つ」(ウィリー・パークJr.)や「パット イズ マネー」はゴルフの優劣はパターが決め手である事を如実に語っています。パターが良くなればスコアはメキメキ上達します。

パットがゴルフ上達の決め手

パットイメージ「パットに型なし」と言われ、勘と経験がパターの全てのように誤解があります。ですから、巧い方でも一度のミスで次打に引きずられます。

転がりの理論や科学的な根拠のあるパッティング理論、その修得方法を採用する事がパット(パター)上達の近道です。

理想のストロークを修得

パットイメージ出だしの瞬間からからトップ・スピンの掛かって転がるのが理想の転がりです。それを得る打撃条件を与えてくれるストロークが理想のストロークです。このストロークを習得すると、ストロークによる不調に陥ることがありません。

それを求めて15年、遂に科学的に証明できる理想のストロークを発見し、それを修得するためのパター練習機を開発しました(特許出願中)。

それが画期的パット練習機Eaglegetter® です。 取説書参照

パッティングの技術体系

パットイメージパターの技術にはコア技術と応用技術があります。コア技術とは方向と距離を正しく得るための基礎技術です。応用技術とはグリーンへの対応技術です。

パット(パター)上達ブログ参照

なぜEaglegetter® が必要か

カラーバリエーション自分の間違った動き(ミス)は自分では認識できない(*1)からです。プロはコーチにミスを指摘させます。我々はそれが出来ませんが、軸や頭(眼)・腕や肘・手首の動きの間違いをレーザーが指摘してくれるので正しいストロークが習得出来ます。

即ち、Eaglegetter® はコア技術を完璧に修得出来ます。

(*1):頭にビデオカメラを付けて歩いて下さい。ビデオ画像は揺れますが、視覚画像は揺れません。人間の進化がそのように(脳内視覚情報処理を高速に)処理できるようにしているからです。逆に言うと、自分の軸や頭が動いても自分の視覚系からは動き(ミス)が認識できないので、自分のストロークは正しいと思いこんでしまうのです。

30パットで回る

1ラウンドを30パット以内で回ればスコアは確実に良くなります。その為には以下の3つのことが必要です。

1、ショートパットを確実に入れる2、ロングパットの距離感を磨く3、グリーンの読みに習熟する事

これらへの取り組み方法は公式ブログにて開示しています。

練習はなぜ必要か

パットイメージ正しい動きを身に付けるには、それを脳内の「長期記憶の領域」に納める必要があります。
http://ameblo.jp/putt-greenkeeper/entry-11905066128.html参照。

自転車に乗れる理屈と同じですが、パターの動作は微妙ですからそれを繰り返し行う事で実現できます。

即ち、練習が必要です。朝夕各5分間行う練習を継続すれば、ストロークは見違えるほどに安定します。

イップス予防

パットイメージあの忌まわしいイップスは予防出来ます。それはパッティングに科学的取り組みを行うことが有効です。

詳しくはブログ参照 →http://ameblo.jp/putt-greenkeeper/entry-11905073825.html
取扱説明書ダウンロードEaglegetterについて詳しく知りたい方は「取扱説明書」をご覧下さい。Eaglegetterを購入しない方でも、会員登録(無料)でダウンロード出来ます。
ページUP