パットの、ほんとう

正確にインパクトする

芯を捉えるという言葉の実体はこれですね。


いろいろやってみて正しく芯を捉えるやり方が見つかればそれでいいわけです。

  例えば、指導者が「フォローは低く長く出せ」と言いますが、そう意識させることで頭が上がってしまうミスを防ごうという意図です。

   ミスで多いのは
  @下半身が安定しない
  Aストロークの軸が動いてしまう
  Bインパクトの前に頭が動いてしまう
  Cインパクトの後も頭を動かさないのが良いがそれが出来ない  
 D手首を捏ねてしまう
  E肘を捏ねてしまう
  F自分のリズムで打てない      等々、こちらも多彩です。

  ひと言で言えば、動くべきでないところが動いてしまうことですね。
  これらを総合的にチェックできるのがこれ→Eaglegetter®です。

あ、Fは除きます。

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